彩茶房
先日、家族で津田沼駅前のMorisiaの8Fにある「彩茶房」という和風ファミリーレストランへ食事に出掛けた。
ごく普通の和食店なのだが、ダイエーが撤退したあと、殆ど行くことがなかったサンペデックが、Morisiaに変わってからは、飲食店が多いので、買い物がてらの食事に色々とバリエーションが出て、ありがたい限りだ。
息子はお子様向けの、刺身の入ったちらしと、エビフライの入った定食。プリントかゼリーとか、食後のデザートもついていて、なぜか、シャボン玉セットももらえる。
ママとパパは、普通の定食なのだが、パパは2,200円もするウナギ定食を食べた。
←こんな感じ。ウナギが2枚入っていて、そば、サラダ、味噌汁、イクラの入った大根おろしなどもついている。
久しぶりに、しっかりとウナギを食べた。特別すごいものではなくて、普通に輸入物という感じではあったが、美味かった。
多少、夕食には時間が早かったためか、店内は他に1組のお客しかおらず、なんだか貸切りみたいな状態だったのだが、息子は窓の外、遠くに見える新京成線に喜んでいた。
もう少しJR側が見えると、子供はもっと嬉しいんだろうけど。
Morisiaに行く機会があれば、Morisiaの1Fと2Fにあるお店だけでなく、是非、これまで苦労を重ねてきた、サンペデック側のお店に立ち寄りましょう。
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